国民一律最低所得支給制度とは何か?
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相変わらず永田町の人たちって何を考えてるのかよくわかりませんが、やっぱり日本の伝統国技といわれる大相撲の人たちなんかと似通ったところがあるんでしょうね。
でも、大相撲なんかもうあれで十分だと思いますね。日本の「伝統国技」なんですから、(いやにほんの国技は野球だとか、柔道だとかとか言う人もいるらしいですが)少々普通じゃなくたって、常識はずれだって当然良いじゃないですか。日本民族を表す特別なもんなんですから。土俵には女性だって上がっちゃいけないんですよ。神事を穢しちゃいけないんですから。法律だとかモラルなんて通用しないのです。相手は神なんですから。でも、モンゴルの横綱でも全然問題ないのです。アメリカでも、全員外国人でもかまやしないのです。もちろん天皇家がクリスチャンになってても全く問題ありません。それが日本の伝統であり「お家芸」なのです。
いよいよ「絞首刑の一般公開」に向けて国民的ギロチン、じゃなかった、議論を巻き起こそうと言うよくわからないおばさんが活躍して話題になってます。ちょっと前に自分で「死刑執行」の決定をして、それを見物に行って、そいで今度は「死刑の是非について」どうしたいんでしょう?このおばさん。
現状80%以上の日本人が「死刑賛成」ですからね。もっと啓蒙教育して100%にしたいんでしょうか?
これについて「犯罪被害者の会」が懸念を示してるといいますね。また「死刑制度廃止」の会の人も遺憾だと言います。相対立している人たちがどっちも不快感を示して得にならないと考えてる。では、いったい誰にメリットがあるのか?
これについて「犯罪加害者の会」の人たちはなんと言ってるでしょう?(?そんな会ないか、あっていいと思うんだけどな)
おばさんの考えてることも行動もよくわかりませんが、永田町の偉いおじさんたち(特に御3方)、ますますわかりませんですね~
ひょっとしてこれ「罠」とかなんでしょうか?しかもそれを承知で、根こそぎしようという・・よくわかりません。これも日本の伝統の国技なんでしょう。ならば、当然まともではありません。かなりおかしくても全く問題はないのです。どうせやるなら面白おかしく盛り上げればよいだけです。
これに対して、官僚のトップ達は粛々と実務を進めてますな。
もはや、内閣も国会もいらんでしょう。
今後の国防の体制の提案を始めてるのですからね。「動的防衛システムへ移行」ですよ。「新兵器、武器の開発と輸出の規制緩和」ですよ。「非核3原則の見直し」ですよ。どうです、これで日本を立て直そうと言うのですから、日本政府の事務方って、直接ホワイトハウスとかペンタゴンと繋がってんじゃないの?
なら、本当に内閣も国会もいらんわね。あ、そうか、カモフラージュってわけか、官僚政治が目立たないようにね。ご苦労様。
さて、これからどのように日本政府や官僚政治と無関係に、この国を創って行きましょうか?
それとも「脱国家」でしょうか?
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