サキシマミノウミウシ
この記事は、伊豆大島 あとぱぱ/atopapa ダイビングサービスの、【サキシマミノウミウシ】を自動収集したものです。
Canon/S90/UCL165-AD/
出会える機会の多い種です。
7月31日(土)晴れ曇り・南西
蒸しています。風は弱め。
■秋の浜:水温22~20℃・視界8~10m
海は静か。視界も少し・・・回復。
魚影が濃い目なので、あとは・・・視界だけですね。
壁沿いへ向かいました。あれこれと見ながら沖へ。
モクズショイ・サキシマミノ・オルトマンワラエビ・ベニカエルアンコウ・アカホシカクレエビ(抱卵)などなど。
深いほうへ流れがあったので、早々に浅いほうへ移動しました。
段下では、情報をもらったハナゴイ幼魚が見つかりました。
大島では、珍しいのです。パープルな体色が綺麗ですよ~
南の島で潜っている方には、ひびかない??
■野田浜:水温24~22℃・視界15m~
浅場では、いつものベニシボリを見てから沖へ。
ここで印象に残ったのは、ミヤコウミウシ?みたいなヤツです。
体色は、黄色なんです。こんなの始めてみたな~
アーチの中には、イサキがいっぱい。砂地は、相変わらずの流れです。
他には、シロハナガサ・リュウモンイロ・モンツビベラyg・ミノウミウシの仲間・などなど。
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