ケヤリの仲間
この記事は、伊豆大島 あとぱぱ/atopapa ダイビングサービスの、【ケヤリの仲間】を自動収集したものです。
OLYMPUS/C-760/PCU-01/
よくあるパターン。 顔に見立てて・・・
見えないかな?7月28日(水)晴れ・南西
晴れが続きます。そろそろ雨のようですが・・。
■秋の浜:水温22~18℃・視界4~10m
ベタナギの秋の浜なのですが、ここの所の視界の悪さが影響してか・・・
ダイバーさんの少ないこと・・(‐‐)
僕は、仕事がなかったので遊びダイビングです。
最初は、オヨギトラギスを見に行きました。
前回と同じ場所で見つかりました。
先へ進むと、フサカサゴが何か・・・食べています。
やけに口が大きく開けていました。
後で写真で確認数すると獲物はヒメセミエビかな?
変な飲み込み方をしたようですな~
壁沿いでは、ヒメニラミベニハゼを確認しに行きました。
砂地へ出ると最初にミノカサゴがやってきました。
真正面から睨み合い。全然逃げない子です。
タツノイトコやアカオビコテグリを見て帰りました。
今回は、オリンパスC-760の高倍率機種だったので・・・
またまた、お気に入りのフトスジイレズミハゼをパチ。
梯子のカエルウオは、パイプの内側にタマゴを産み付けていました。
印象に残ったのは、ヨコシマエビです。
その隙間には、6個体?くらいいてみんな良く動いていました。
鋏脚が、長いのがオスなのですが、このオスがビュンビュン飛び回る感じ。
メスに近づくとその長い鋏脚で包むような体制をとりました。
これは、自分の女だ!・・・みたいな感じなかな。
こんなシーンは、初めて見ました。
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